B-1JAPAN2008〜OVERTIME 〜

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 ダンクコンテスト

             
当初の予定選手にかわり、助っ人、飛び入りメンバーも入り交じって行われたダンクコンテスト。優勝はきっちり2本を完璧に決めた高橋選手に。また、スポンサーのリンク栃木ブレックス、伊與田選手、国士舘大学の吉本選手、吉満選手らが審査員となった。
  
             
 
2本目を決めて木村選手と抱き合う。
 

優勝 高橋純

1本目はノーマルに、2本目はかぶっていたアフロをボールのかわりにたたき込むパフォーマンスで2本とも満点を獲得。見事優勝を決めた。

 
 
2本目を決めて両手を上げる李選手。4年生が主役のさよなら試合で、堂々のアーリーエントリー。
 

李 恵勇

当初エントリーされていた増川選手に替わり、出場となった専修大の後輩・李選手。1本目は失敗するも2本目を豪快に決めて高得点をたたき出した。

 
寒竹隼人

無難にこなした寒竹選手。
 

荒尾 岳

トップバッター荒尾選手はうまく成功せず得点は伸びず。

 

2本目は能登選手にボールを上げてもらった荒尾選手。最後にお互いに礼。
 
堤 啓士朗

飛び入りの堤選手。ブランクを感じない跳躍。
  篠原兄弟

こちらは篠原徹選手。
 



ダンクコンテストといえばこの2人。篠原兄弟が最後に登場。兄の賢選手とボールを上げる位置を確認、徹選手がダンクに跳んだ。

 

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